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ナースマン

黒部のナースマン!!

看護師=女性というイメージがまだまだ強いなか、当院には16人のナースマンが勤務しています。
人数は少ないけど頑張っているナースマン達と一緒に働きませんか!!

ナースマンvoice

 私は両親、兄弟の5人家族で末っ子です。私が看護師になろうと思ったのは、家族が全員看護師で僕自身も看護師になるのが運命なのかと思い、看護師の道を選びました。今は忙しさの中にも看護のやりがいを感じられ、看護師の職を選んでよかったと思っています。
 当院の男性看護師はまだまだ少ないですが、少ないなりに結ばれた絆も深いのではないかと感じています。男性看護師の皆さんもぜひ一緒に働いてお互いを高め合っていきましょう。入職をお待ちしています。

 私は、当院の東病棟5階に勤務しています。私が看護師を志したのは、祖母の最期を看取った時に傍におられた看護師さんの温かい対応に触れ、自分も患者さんやそのご家族の気持ちに寄り添った看護が出来る看護師なりたいと思ったのがきっかけです。
 実際に看護師として勤務し、なかなか思うようにいかない事もありますが、患者さんやそのご家族の退院時に感謝の言葉を聞いた時に、この職に就いて本当に良かったと思い、やりがいを感じています。
 当院の男性看護師はまだまだ人数は少ないですが、先輩・後輩の垣根を越えとても仲良く過ごしています。
 地域医療を担う急性期病院で一緒に看護師として働きましょう。

 私が看護師になったのは、祖父が他界した際に、自分が何もできなかった事への悔しさがあったこと、また、人の役に立ちたい、一生の仕事として自信をもてる職になりたいと感じたからです。それまでは、人と接する仕事はしたことがなく、職人として男社会で黙々と仕事をしていました。看護師となって働いてみて、人と接することの温かさ、喜びを知ることができました。
 当院は、地域医療を担う急性期病院として忙しい病院ではありますが、その分、学ぶことは多いと思います。
 当院の男性看護師はまだまだ少ないですが、だからこそ注目されるし、仲もよいですよ。
男性看護師さん、共に働きましょう。
 私は高校2年生の時に、ちょっとしたきっかけで男性でも看護師という職業の選択肢があることに気付いたことから、現在に至ります。特別な理由やきっかけがあったわけではありませんが、働き始めてみると患者さんたちに感謝されたり、人と接する仕事にやりがいを感じながら日々を過ごしています。
 その一方で忙しさや上手くいかないことなど、辛いことも少なくありませんが、看護師であることと共に人として成長できる職業だと思います。
 当院は2020年現在で男性看護師十数名とまだまだ少ないですが、皆さん優しく頼れる方ばかりです。よければ一緒に働きましょう。
 私が看護師を志したのは、前職の介護をしていた際に急変した方の対応ができず悔しい思いをしたことがきっかけです。また、人の役に立ちやりがいを感じることができる仕事だと思ったからです。 私が働いている集中治療棟には内科・外科問わず重症の患者さんが入院しています。様々な知識や技術が必要となりますが、先輩看護師の方々から優しく指導して頂きながら日々頑張っています。看護師として急性期医療に携わることでやりがいを感じながら仕事ができています。
 当院の男性看護師はまだまだ少ないですが、先輩後輩の垣根を越えて仲良く過ごしています。男性看護師の皆さん、ぜひ一緒に働きましょう。

黒部市民病院

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