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メディカルボイス

平野楓

黒部市民病院を選んだ理由は何ですか?

 自宅が近隣にあり、自分にとって身近な病院であることや、夜勤があるため通勤しやすい職場が良いと考え、当院を選びました。

黒部市民病院に勤めての感想を教えてください。

リハビリ風景 地元の病院ということもあり、アットホームな雰囲気で仕事をすることができています。

仕事で感じた嬉しかったことやこれからの目標を教えてください。

 患者さんに名前と顔を覚えてもらえることがうれしいです。これからも日々の業務の中で根拠の踏まえた知識の習得に励み、自分の理想の看護師に近づけるように学んでいきたいです。

これから就職をされる方へメッセージをお願いします。

 多忙の中でも毎日笑顔で働ける職場です。ぜひ一緒に働きましょう。





富川衣里子

黒部市民病院を選んだ理由は何ですか?

 県東部での出産施設は少なく、助産師として地元の中核病院である黒部市民病院に勤務し、地域に貢献したいと思い選びました。また、分娩件数が多く、正常~ハイリスク妊産褥婦と関わり、たくさんの経験を通して助産師として成長できると思いました。助産学生の時の実習でお世話になり、病棟全体の雰囲気が良く、働きやすい職場だと感じ、この病院に決めました。

黒部市民病院に勤めての感想を教えてください。

作業風景 私が勤務している東病棟2階は、産科、婦人科、小児科、NICUの混合病棟であり、たくさん覚えることもあり大変でしたが、優しい先輩方に指導していただきながら楽しく働けています。患者さんや赤ちゃんとの関わりを通して、たくさんパワーをもらっています。

仕事で感じた嬉しかったことやこれからの目標を教えてください。

 分娩時に産婦さんと息を合わせて元気に赤ちゃんが生まれてきてくれて、産婦さんや家族の皆さんの笑顔が見られるととてもうれしいです。
 妊娠、出産は人生の中で何度も経験することではありません。その経験が患者さんや家族にとってより良いものとなるように精一杯サポートできる助産師になりたいと思います。そのためにこれからもたくさんのことを学び、勉強していきたいです。

これから就職をされる方へメッセージをお願いします。

 黒部市民病院はとても明るく働きやすい病院です。一緒に働ける日を楽しみにしています。





新村沙織

黒部市民病院を選んだ理由は何ですか?

 黒部市民病院は地元にあるため、私自身も病院の方にお世話になったこともあり、地元の方々と深く関わることが出来ることや職場が近いことで3交代勤務でも長く働き続けることが出来るのではないかと思い選びました。また、急性期病院であるため、看護師として幅広い知識や技術を身に付けることが出来ると思いました。教育体制が整っていることもあり、黒部市民病院に就職しようと思いました。

黒部市民病院に勤めての感想を教えてください。

作業風景 就職した頃は不安でいっぱいでしたが、指導者やプリセプターを中心に病棟全体で新人看護師の精神的援助や技術指導をしてくださるため、徐々に不安が安心感へ変わっていき、黒部市民病院を選んで良かったと思いました。また、検査や手術が多く、毎日が新しい発見であり、看護師として何年経っても成長していけるような環境だと思いました。

仕事で感じた嬉しかったことやこれからの目標を教えてください。

 嬉しかったことは患者様や御家族様から「ありがとうございました。」など感謝の言葉を言われた時やいつの間にか患者様に自分の名前を覚えてもらった時です。また、様々な看護技術がありますが、1人で自立して出来る技術が増えた時に嬉しいと感じます。
今後の目標は初心を忘れずに日々向上心を持つことや患者様が急変した時でも先輩方のように素早く正確な対応が出来る看護師を目指して頑張りたいと思います。

これから就職をされる方へメッセージをお願いします。

 黒部市民病院は新人看護師はもちろん、卒後2年目や3年目の看護師に対する教育体制も整っており、日々看護師として成長出来る環境にあると思います。困った時や悩んだ時は頼りになる先輩方が助けてくださる素敵な職場です。ぜひ、黒部市民病院で一緒に働きましょう。





四谷綾乃

黒部市民病院を選んだ理由は何ですか?

 薬剤師には、研究者や調剤薬局薬剤師など様々な選択肢がありましたが、私は病院薬剤師として働こうと固く決めていました。なぜなら、医師や看護師、コメディカルの生の声を聞いて学ぶことは、病院でしかできないことだからです。中でもここ黒部市民病院を選んだのは、地元というのも一つの理由ですが、新川医療圏における地域中核病院であり、高度先進医療にも積極的に取り組んでいる病院だからです。

黒部市民病院に勤めての感想を教えてください。

作業風景 チーム医療の充実している病院だと思いました。しかも、ただ電子カルテで患者情報を共有して各専門職が患者様に指導を行う、というのではなく、他職種が膝をつき合わせて直接話し合いをすることが多いのです。患者様にとってよりよい治療方針が生まれやすくなりますし、自分にとっても良い刺激になります。なぜこんなに横のつながりが強いのか。それは、勤務以外でも部活動や研修旅行で他職種と交流する機会が多いというのも、一つの理由かもしれません。

仕事で感じた嬉しかったことやこれからの目標を教えてください。

 患者様や医療スタッフから頼りにされることが喜びです。例えば、患者様にとって薬は未知なものですから、分かりやすい言葉で説明し、疑問にひとつずつ答えていくことで、治療に対する不安を少しでも取り除くことができたとき。また医療スタッフに対して、相互作用や副作用など、薬剤師だからこその指摘や提案ができたときなどです。この人がいてよかったと思われるような薬剤師になれるよう、日々勉強して専門認定なども取得したいと考えています。

これから就職をされる方へメッセージをお願いします。

 先にも述べましたが、薬剤師には様々な選択肢があり、迷うことも多いと思います。しかし、病院薬剤師として当院のような総合病院で多種多様な治療に携わることは、必ず自身のスキルアップになると思います。優しく、頼もしい先輩達も待っていますので、是非一度当院に足を運んでみて下さい。





黒部市民病院

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